東山歯科クリニック  ~Information~
三浦での開業以来通算25年となりました。これからも身近な話題や、プライベートなことなど気ままに報告したいと思います。お暇な時にふらっと立ち寄っていただければ幸いです。
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人とツキノワグマ共存のゆくえ
全国でツキノワグマが人里などに出没し、人や農作物に害を及ぼす例が増えています。
東京都ではこれまで、捕獲して駆除する方法も採られていましたが、このままでは絶滅の恐れもあるとの専門家らの指摘から、都内のクマの狩猟を全面禁止とする方針を固めています。
しかし、クマは都県境を越えて移動するので、近隣の山梨、埼玉県との連携も求められそうです。

ツキノワグマの生息数は、野生動物研究者の間で「1万頭から2万頭」などの説がありますが、正確にはつかめていないそうです。本州の山間部に広く分布しており、近畿や中国、四国では絶滅寸前、九州では既に絶滅したとされています。


民間の研究グループ「奥多摩ツキノワグマ研究グループ」の山崎晃司調査員(茨城県自然博物館学芸員)によれば、都内には奥多摩町、檜原村、日の出町、青梅市、あきる野市、八王子市の山地に数十頭が分布しているとのこと。

猛暑でドングリなどの餌が不足し、人里へのクマ出没が相次いだ2006年度は、全国で4千頭以上のツキノワグマが駆除されており、仮に全国の生息数を1万頭とすると、3分の1以上が駆除された計算になります。

都内でも2頭駆除され、うち1頭は07年1月に奥多摩町の奥多摩湖近くに現れて、人の騒ぎに驚いて水に飛び込み、民家近くの陸に上がったところを射殺されています。

西日本の多くの県では狩猟禁止措置が取られてますが、東日本では「計画があっても狩猟自粛か捕獲数制限」(都環境局)で、「禁止」を明確に打ち出すのは異例だそうです。

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メタボ対策に特定健診
今年4月からの法改正によりメタボリックシンドローム予防に向けた新しい健康診断「特定健診・特定保健指導」が実施されることになります。

メタボリックシンドロームとは、内臓脂肪型肥満(内臓肥満・腹部肥満)に高血糖・高血圧・高脂血症のうち2つ以上を合併した状態をいいます。
以前は成人病、生活習慣病などと呼ばれていたものが、1998年にWHO(世界保健機関)が『メタボリックシンドローム』という名称でその診断基準を発表したことにより、「メタボ」が一般に知られるところとなりました。


特定健診制度では糖尿病等の生活習慣病対策を行う事を目指し、40歳から74歳までの中高年保険加入者を対象に
企業の健康保険組合や自治体などの保険者が特定健診を実施することを義務化するとともに、
メタボリックシンドローム該当者、または予備軍と判定されたものに対して特定保健指導を行わなければなりません。

メタボリックシンドローム健診・保健指導:http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/metabo02/other/kenshin/index.html

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科学技術にどのくらい関心がありますか?
日本人の科学技術に対する関心度について、科学技術政策研究所がインターネットを通じた調査結果をまとめたところによれば、年齢とともに高まっていることが分かりました。

インターネット調査会社に登録している18~69歳を対象に、昨年1~2月にアンケートを実施し、男女2868人から回答を得ています。

インターネットを利用した科学技術に関する意識調査の試み(PDF) :http://www.nistep.go.jp/achiev/ftx/jpn/dis045j/pdf/dis045j.pdf


「温暖化」「環境汚染」「エネルギー」「科学的発見」「医学的発見」「宇宙開発」などの科学技術に関連した問題に関心のある人の割合は、30代を除いて年齢とともに増加しており、18~19歳では72.1%、60代では86.6%に達しました。
科学技術問題を話題にする人の割合も同じ傾向で10代が32.1%、60代は56.4%でした。
何れの質問も30代だけが低くなる傾向を示しました。

科学技術問題の中で関心度が高かったのは「温暖化」次いで「環境汚染」でした。
一方低かったのは、「宇宙開発」で、関心がないと答えた人が32.4%と突出していました。
男女別の関心度では、男性が86.2%で、女性の74.1%を上まわっていました。

30代は科学的な問題への関心が低い傾向が見られましたが、逆に「星占いが科学的」と考える人の割合が最多の19.9%で、30代から離れるほど低くなっていました。
また霊魂の存在を信じる割合も30代が54.7%で最も多い結果でした。

同研究所では、なぜ30代がこういう特徴を示すのか背景は分からないとしながらも、バブル期に子供時代を過ごしたことと関連しているのかも知れないとコメントしています。


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AO入試にも学力検査を
さて受験シーズンまっただ中、新聞や電車内の広告などで近頃よく目にするAO入試。
Admissions Office(アドミッションズ・オフィス)は、出願者自身の人物像を学校側の求める学生像(アドミッション・ポリシー)と照らし合わせて合否を決める選抜方法で、その発祥はアメリカ、カナダやイギリスなどであり、現在もなお盛んに実施されています。

学力試験の得点で合否が決まる従来の一般入試とは異なり、論文や面接などにより出願者の個性や適性に対して多面的な評価を試みる点に特色があり、日本では1990年に慶應義塾大学湘南藤沢キャンパスで導入したのがきっかけとなったようです。

最初は私立大学を中心に実施されていましたが、次第に国公立大学にも広がり、06年度は全国の国公立49大学(120学部)を含め約600校に達しているそうです。

通常の推薦入試とは異なり、浪人生や社会人であっても出願できるケースが多く、スポーツや芸能界からの有名大学への合格者が話題にもなっています。

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腎臓移植後の免疫抑制剤が不要に?
腎臓移植の際に臓器提供者の骨髄も同時に移植すると拒絶反応が抑えられ、5人に4人が約1年後から免疫抑制剤が必要なくなったとの論文が、米マサチューセッツ総合病院の医師チームにより24日付の米医学誌ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシンに発表されています。

HLA-Mismatched Renal Transplantation without Maintenance Immunosuppression(SUMMARY): http://content.nejm.org/cgi/content/short/358/4/353


拒絶反応は、患者の免疫が移植された臓器を異物と判断して攻撃する現象です。
臓器移植を受ける患者にとって免疫抑制剤はこの拒絶反応を抑える一方、感染症にかかりやすくなり、それ自体にも腎毒性があるなど副作用が問題でしたが、これが不要になる可能性がある画期的な成果だとしています。


デビット・サックス医師や河合達郎医師らのチームによれば、腎不全の5人の患者に対して、まず事前に免疫の働きを弱める薬を点滴。
HLA(ヒト白血球抗原:Human Leukocyte Antigen)と呼ばれる白血球の型が異なる肉親から提供された腎臓を移植するとともに、免疫細胞を生み出す骨髄も注入しました。

5人のうち4人は9カ月から1年2カ月後に免疫抑制剤が不要となり、移植後2年から5年3カ月にわたって腎臓が正常に機能しているそうですが、残る1人は再移植が必要となり、免疫抑制剤の服用を続けているとのこと。

骨髄は、免疫の主役となる白血球などを作り出す造血幹細胞が多く含まれており、移植後しばらく患者と臓器提供者の造血幹細胞が共存することによって、移植臓器に対する攻撃の抑制につながるらしいことが分かってきました。

HLAなど、すべての型を完全に一致させれば(一卵性双生児間の移植など)拒絶反応は起こらないとされています。
近年ドナー不足の状態から、赤血球ABO型だけでなく、白血球HLAの異なる移植手術も行われるようになり 免疫抑制剤も大量に使用されてきました。
臓器移植の歴史は免疫抑制剤の歴史とも言われています。

河合医師は「今年から、HLAが合わない移植を対象に、多施設で試験をする計画」とコメントしています。

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最先端・石炭火力発電システムって何だ?
政府が温暖化対策として計画している高効率の石炭火力発電システムなどが実現すると、2050年の世界全体の二酸化炭素(CO2)排出が450億トン分 削減されるとの試算が明らかになっています。
その結果、同年の排出量は130億トンと05年の約半分になり「50年までに排出量半減」との長期目標が達成できるとしています。

新型の石炭火力発電システムや太陽光発電などは政府が温暖化対策の柱として策定している「革新的技術開発計画」に盛り込まれており、福田首相が26日に行われる世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)の演説でも、各国に協力を呼びかけることになっています。

計画実現には長期的な研究開発と巨額の経費が必要で、政府は研究開発費として年間で総額100億ドル(約1兆5百億円)を拠出。
国際的研究拠点を設けて各国の技術者を集め、世界最先端の省エネ技術を持つ国内メーカーとの連携も強化して、革新的技術の開発・普及を図るとしています。

Shatura steam power plant building


ところで、新型の石炭火力発電システムとはどこが革新的なのでしょうか?


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メタボを引き起こす遺伝子確認
脂肪分が多い食事をした時に働いて、細胞内に脂肪をため込むのを促す作用がある遺伝子を神戸大の春日雅人教授らがマウス実験で特定し、20日付の米医学誌ネイチャーメディシン電子版に発表されています。


ネイチャーメディシンの表紙

Abstract: http://www.nature.com/nm/journal/vaop/ncurrent/abs/nm1706.html


この遺伝子の働きを抑えると、マウスに脂っこい餌を与えてもあまり太りませんでした。
春日教授は「人に応用できれば新たな肥満治療薬につながるかもしれない」としています。

春日教授らは内臓肥満の主な原因となる白色脂肪細胞で、インスリン伝達にかかわるDok1と呼ばれる遺伝子が肥満時に強く働いているのに着目。
Dok1が別の肥満関連遺伝子に働き掛け、脂肪細胞内に脂肪をため込むのを促進する作用があることを確かめました。

Dok1が働かないようにしたマウスと正常なマウスで比較すると、通常の食事では太り方に差がありませんが、脂肪分が多い食事を与えた場合、Dok1が働かないマウスの体重が20%以上軽くなっていました。

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中国で10万年前の頭蓋骨発見
中国国家文物局は23日までに、河南省許昌市で、10万~8万年前のヒトの頭蓋骨の化石が発見されたと発表しています。
英字紙チャイナ・デーリーが23日報じたたころのよると、化石の頭骨は16の断片から成り、昨年12月に発掘。
近くにカルシウム分を豊富に含む水の泉があったことから化石化したとのこと。


チャイナ・デーリーより


また共産党機関紙、人民日報によると、アフリカ以外で同時期の人類の化石が見つかった例は少なく、中国の専門家は「北京原人以来、最大の発見」と注目しています。
現代人の祖先は、アフリカから渡りネアンデルタール人など旧人を駆逐したとする「アフリカ起源説」が定説となっていますが、今回の発見はその定説を覆す可能性があると伝えています。

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エボラウイルスを無毒化に成功
感染すると致死率が50~90%と高く、ワクチンも治療薬もないエボラ出血熱の原因であるエボラウイルスを遺伝子操作で無毒化し、実験用の特殊な人工細胞の中でしか増えないようにすることに、東京大医科学研究所の河岡義裕教授、海老原秀喜助教らが世界で初めて成功し、22日付けの米科学米科学アカデミー紀要(PHAS)に発表されています。

The Proceedings of the National Academy of Sciences of the United States of America:表紙

Abstract: Generation of biologically contained Ebola viruses


ウイルスの危険性が研究のネックでしたが、この無毒化ウイルスを使えば、治療薬探しなどの研究が進むものと期待され、また、このウイルスをワクチンとして使う道も考えられます。

チームは、遺伝子からウイルスを合成する「リバースジェネティクス」という手法を使い、エボラウイルスが持つ8個の遺伝子のうち、増殖に欠かせない「VP30」という遺伝子だけを取り除いたウイルスを作製しました。

ebola virus



出来たウイルスは、通常の細胞の中では増えず、毒性を発揮しませんが、VP30遺伝子を組み込んだサルの細胞の中でだけ増殖し、それ以外の見た目や性質は通常のエボラウイルスと変わらず、治療薬探しなどの実験に使えることを確認しています。

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サミット開催中のイベントを規制
札幌市は、北海道洞爺湖サミット(7月7~9日)に合わせ、大通公園など3公園でのイベント開催を事実上規制する方針を打ち出しました。
市によると、規制は公園を利用する市民の安全確保が目的で、昨年6月のドイツ・ハイリゲンダムサミットを掲げる集団が一部暴徒化したことなどから「何が起きるか想定できない」と説明しています。

規制期間は7月1~11日の11日間で、大通、中島、円山の3公園でイベントの目的の申請があった場合、主催者に期間変更などを要請するというもの。

昨年の雪祭り、大通会場にて


影響がありそうなイベントは、大通公園での「花フェスタ」、パシフィック・ミュージック・フェスタ(PMF)の「大通公園コンサート」「札幌夏まつり」としています。
すでに市は開催時期をずらすよう主催者に要請し、花フェスタは実施期間を6月に前倒しすることを決定しています。
集会は規制しない方針ですが、毎年この時期に行っている大通公園の花壇造成も「れんがが危険物になる恐れがある」として、関係団体に時期をずらすよう要請する予定だそうです。

これに対し、市民団体は行き過ぎだとして反発するなど、波紋を広げています。
7月5日に大通公園でピースウオークを企画している「G8サミット市民フォーラム北海道」は11日、上田文雄市長あてに日常生活と権利を優先することを要望する文書を提出しました。

フォーラムの代表は「サミットのために市民生活を規制するのはおかしい」とコメントしています。
市都市公園条例では、公園使用について「公衆の利用に支障を及ぼさない」との条件があり、市は「今後申請があれば、条例に基づいて判断する」としていますが、この条件を根拠に申請を退けたケースはないそうです。


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捕鯨は日本の文化
昨年12月に発足したオーストラリアの労働党政権が、日本の調査捕鯨に監視船を派遣するなど「反捕鯨」の姿勢を強めています。先日南極海では、環境保護団体の活動家らが日本の調査船に乗り込み身柄を拘束される騒ぎもありました。


調査捕鯨船「第2勇新丸」に乗り込み、船員ともめる反捕鯨活動家



ラッド新政権のスミス外相とギャレット環境相は昨年12月、日本の調査船を、無意味で残虐な行いと表現し、阻止に全力を挙げると発表しています。
同国では鯨は環境保護のシンボル的存在であり、捕鯨への反発は根強く、私たち海洋民族との食性の違いをにわかには理解し難いようです。

捕鯨は縄文時代から行われてきた日本の文化でもあり、捕獲した鯨は動物性タンパクとして食用のほか、余すところなく利用されてきました。
しかし、欧米諸国でもかつて捕鯨を盛んに行ってきた歴史があり、大量の鯨油を工業や生活に使っていました。
日本人以外の少数民族イヌイットなどには、その食文化を尊重して捕鯨枠を与える一方、日本や北欧諸国には認めないというのはどうも納得がいきません。

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洞爺湖サミットのロゴマークが乱立
政府は7月に行われる北海道洞爺湖サミット(G8)に向けて、年明け早々公式ロゴマークを発表しています。

今後、各種行事などで使われる予定ですが、北海道道民会議も昨年10月に独自マークを発表するなど、札幌市や洞爺湖町でも地域ごとにマークを作成。
関係者からは、増え続けるロゴマークにどれを使ったらいいのかと、戸惑いの声が上がっているそうです。

政府の公式ロゴマークは発芽した種と青い地球をモチーフに、自然環境と人類の共生を表現。
全国の小中学生から寄せられた4198点の中から選ばれています。


政府の公式ロゴマーク



一方、道民会議のマークは、環境(ecology)の「e」と大地の緑、海の青さをイメージ。
北海道庁やJR札幌駅の垂れ幕、企業や団体のホームページや名刺にも利用されており現時点でもっとも多く目にするものです。


道民会議作成のロゴマーク


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プロフィール

Kiyoshi Higashiyama

Author:Kiyoshi Higashiyama
1981年 東北歯大卒、歯科医師免許取得
      東京医歯大 第2口腔外科入局
1985年 健保川崎中央病院 口腔外科医長
1991年 三浦市にて歯科診療所開設
2007年 横浜市中区に移転
・横浜市歯科医師会会員
・日本口腔外科学会会員

Hobby:猫にこだわる、元祖アキバ系

星陵フィルハーモニー管弦楽団結成に参画、特に現代音楽には造詣が深い。

スキーは学生時代からアルペン競技をかじり、expertを自任。
シーズン中は道央エリアを中心に活動するが、ススキノでの目撃情報多数。

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